最近意識の無さ絵心の無さに今更気づいた

お産日のデコレーションを作ろうと憧れ、フエルト生まれで調べるガーランドに挑戦しました、ガーランドは100均でも並べるのですが、小さくて幅広いのを作ろうとオリジナルでやってみました!赤、イエロー、紫、緑、青色のフエルト生まれをおっきい三角に切り紐で繋ぐ業務にいやに時間がかかる不器用なボクですが、ようやく形作り終わりました、いざ飾ってみるとスタンスと変わり、手狭ガーランドになってしまいました。ま、オリジナルなのでこうしたもんかと…なんでこれ程考え方がないのかと思いますが、手作りの温かさを児童に伝えたくて次に挑戦したのが、児童の好きなキャラクタートーマスを作りました、これはしんどいのでネットで簡単な絵を探してフエルト生まれを切って貼って、やっぱり終了しましたが何かが違うんです細かい部品も頑張って何度も作り直しましたが、何かが違う…自分の考え方の無さに涙が出ます、ボクはこんなにも下手で考え方がなかったのかと…それでもボクは作ります!また他のパーソナリティに懲りずに挑戦します!http://www.ketto.co/

2年経過しても未だに見た光景を忘れられない謎の村

私が住んでいる市の隣の町にはネット上で噂されている謎の村(以下仮名佐藤村)がありました。
この時期になると地元の掲示板には必ず名前が上がり話題になります。しかしどの書き込みもはっきりした場所が特定できずにいました。今でも人が住んでいて普通に暮らしているそうです。
そこで私は何とか調べて場所を特定出来たのでまずはGoogleマップで調べて見たのです。衛生写真では確かに森の中にうっすら拓けている場所があったのです。
もうこうなったら見に行くしかないと二年くらい前に車を走らせたのです。途中までは住宅街なのですが奥に進むに連れて急に山の中に入りました。途中は畑が多数あり農家の人が住んでいるのかなぁと思いましたが近くにはそれらしい家もなくさらに奥に進みました。
するとやがていきなり数軒の家が現れてしかも何だかいかにも手作りです!みたいな家で車もあったのですがボロくそこだけ時が止まっているようでした。
するといきなり住人らしき女性が出てきたのですがそれがまた昔風の格好なのです。びっくりして車を進ませて少し先で車を回し引き返す事にしました。
きっと私が見たのが佐藤村だと思うのですがそこだけ異次元の世界が広がっていて未だに忘れられません。ミュゼ うなじ

日常のインターネット会話はロングラン・新規は熟慮

年齢が上がるにつれて思考回路はゆっくりのテンポ、50歳くらいの頃は優良サイトがあるとさらりと利用していたのに、登録までの時間を結構要しています。日ごろが忙しい日々でもあり、リスト・アップしたのは4月か5月でしたが、ロングランの利用サイトもあるので新たなコミュニケーションはどちらでもという気持ちでした。中高年の年齢で登録した最初のインターネット会話サイトですから、毎日の生活スタイルに馴染んでいて、ブログとかコメントも自然な感じで綴っています。こういう気質が中高年の特徴ですね、若い頃ならば新たなジャンルをいくつかチョイスし利用しますが、ロングランは安定感がメリットで新規はぼちぼちでした。連日のパソコン生活で一日の内のフリータイムが少ないので、新規はぼちぼちでもよいという要素でもあり、日常サイトのコミュニケーションで充分な感じです。サイトのフレンドさんとのパソコン通信会話が楽しいのもメリット、心が通じるような雰囲気ですから、新規の中高年サイトは熟慮のひとつです。熟年らしい品格とか上品なフレーズに興味はありますが、必要性から考えればやや低いレベル、プライベートですからのんびりでよいと思っています。